HOMELv024 「凍害」の対策として、コンクリート中の連行空気の間隔を評価する指標はどれか。 2026年3月30日 空気量そのものよりも、個々の気泡間の距離(係数)が小さいほど、耐凍害性は向上する。 「マスコンクリート」の養生において、外部との「温度差」を小さく管理する主目的はどれか。 「コンクリート用化学混和剤(JIS A 6204)」において、標準形、遅延形、促進形の区分は何に基づいているか。