HOMELv005 主審がアディショナルタイムを短縮することは許されるか。 2026年3月30日 一度掲示されたアディショナルタイムを短縮することはできず、増やすことのみが可能である。 主審が負傷して続行不能になった場合、誰が代行するか。 ドロップボールは誰に対して行われるか。