希少猛禽類(イヌワシ等)の保護において、営巣活動に影響を与えないよう設定される、工事等の立ち入りを厳しく制限する範囲を何と呼ぶか。

巣を中心とした最も重要な範囲をコアエリアとし、絶対的な保全(立入禁止等)を図ります。