コンクリートダムの堤体継目(ジョイント)に設置される「止水板」の材質として、耐久性と止水性に優れ、現在主流となっているものはどれか。

かつては銅板(銅製止水板)も使われましたが、現在は施工性と追随性の良い塩化ビニルや合成ゴム製の止水板が一般的です。