水撃作用の方程式を解くために用いられる「特性曲線法」において、特性曲線に沿って保存される量(不変量)はどれか。

偏微分方程式を常微分方程式に直した際、特性曲線 $dx/dt = \pm a$ 上で一定となる値(流速と水圧の関数)をリーマン不変量と呼びます。