19世紀の醸造学において、パスツールと酵母の働きについて論争を繰り広げた「化学的発酵論」を唱えたドイツの化学者は誰か。

リービッヒは発酵を生物の働きではなく、単なる化学分解反応だと主張し、パスツールと対立した。