HOMELv007 高炉スラグ微粉末を用いたコンクリートにおいて、PC部材で特に留意すべき点は。 2026年4月10日 高炉スラグを用いると長期強度は増進するが、初期強度の発現が遅いため導入時期に注意が必要。 PC梁の設計において「核点(コア)」の範囲内にプレストレス合力が作用する場合の状態は。 「ワンサイド緊張」と比較した「両端緊張」の主なメリットはどれか。