HOMELv025 「~でさえ(~ない)」という否定の強調を表す小詞で、古風または文語的なものはどれか。 2026年4月15日 歴史的にはniが否定の強調に使われるが、現代語ではne… ni…(~も~ない)の形で残る。単独で「~さえ」を表す文語的表現としてiが使われることもあるが、ここでは否定文脈での強調としてのni(例:Ni s mesta! 一歩も動くな)が適切。 「深紅の」「緋色の」という意味で、帆の色として文学的に有名な色はどれか。 「管(くだ)」と「トランペット」の両方の意味を持つ単語は何か。