HOMELv004 「シュトルーヴェの測地弧」は、地球の大きさなどを測るために設置された三角点群であるが、この遺産はいくつの国に跨っているか。 2026年4月15日 シュトルーヴェの測地弧は、北はノルウェーから南はウクライナまで、合計10か国に跨るトランスバウンダリー・サイトである。 世界遺産の登録基準(i)「人間の創造的才能を表す傑作」が適用されている日本の世界遺産は、姫路城、日光の社寺とあと一つはどこか。 「北海道・北東北の縄文遺跡群」において、漆を用いた工芸品や高度な精神性を示す遺物が出土した、青森県の代表的な遺跡はどれか。