2026年現在、ウクライナ侵攻の影響により危機遺産リストに記載されているウクライナの世界遺産は、「キーウ」「リヴィウ」とあと一つはどこか。

黒海に面した港湾都市であり、多文化が融合した建築群を持つ「オデーサの歴史地区」は、2023年に世界遺産登録と同時に危機遺産リストに記載された。