「富岡製糸場と絹産業遺産群」において、富岡製糸場の敷地内にあり、国宝に指定されている2つの巨大な倉庫の名称は何か。

長さ約104mにおよぶ「東置繭所(ひがしおきまゆじょ)」と「西置繭所」は、大量の繭を乾燥・保管するために建設された木骨煉瓦造の建物である。