19世紀前半、オスマン帝国から事実上の独立を果たし、近代化政策を進めて「エジプトの父」と呼ばれた人物は誰か。

ムハンマド・アリーはマムルークを一掃し、徴兵制や専売制を導入して富国強兵を図った。