HOMELv011 石川啄木の第一歌集で、「はたらけどはたらけど猶わが生活楽にならざり」の歌が収められたのはどれか。 2026年4月17日 一握の砂は、生活の哀愁を平易な言葉で詠んだ啄木の代表的歌集である。 中学校国語科の「書くこと」において、自分の考えを形成するために必要な過程はどれか。 「蜻蛉日記」の作者で、藤原兼家の妻であった女性は誰か。