HOMELv009 ピクリン酸の性状として、誤っているものはどれか。 2026年4月23日 ピクリン酸は水に溶けるが、乾燥状態や金属塩の状態では極めて爆発性が高く危険である。 ルシャトリエの原理(平衡移動の原理)において、反応熱が正(発熱)のとき、温度を上げると平衡はどう移動するか。 指定数量の倍数がいくら以上の製造所に、自火報(自動火災報知設備)の設置が義務付けられるか。