端末設備等規則において、3.4kHz以下の周波数の信号を送出する場合の「過大音響衝撃の発生防止」措置が必要な対象はどれか。

受話器から突発的な大音量が出て聴覚を傷つけないよう、通話機能を持つ端末には衝撃音防止回路が必要である。