端末設備等規則において、漏話減衰量の測定に用いられる信号の周波数は原則としていくつか。

アナログ電話端末の漏話減衰量測定などでは、通話帯域の中心付近である1.5kHzなどが規定されている(ケースにより異なるが試験では1.5kHzが頻出)。