抵抗RとコンデンサCの直列回路に直流電圧Eを加えた瞬間(t=0)、回路に流れる電流Iはいくらか。

スイッチを入れた瞬間、コンデンサの電荷はゼロであり短絡状態とみなせるため、電流は抵抗だけで決まりI=E/Rとなる。