工程能力指数(Cp)が「1.33」以上ある場合、その工程の状態はどう判断されるか。

Cp値が1.33以上あれば、規格幅に対してばらつきが十分小さく、不良品発生の可能性が極めて低い「十分な工程能力がある」状態と判断される。