排煙ダクトの貫通部において、防火区画を貫通する箇所に防火ダンパーを設置しないことができる例外条件はどれか。

厚さ1.5mm以上の鋼板製ダクトで、一定の防炎措置がある場合はダンパーを省略できる場合がある。