HOMELv009 包除原理を用いて「AまたはBまたはCの集合の要素数」を求める正しい式はどれか。 2026年4月30日 重なりを考慮し、奇数個の共通部分は足し、偶数個の共通部分は引く計算を行う。 平面グラフにおいて、頂点数V、辺数E、面数Fの間に成り立つ「オイラーの多面体定理」はどれか。 連結DP(箱根DPやプラグDP)が主に適用される問題の種類はどれか。