マキノ省三の息子で「次郎長三国志」シリーズなど、日本映画特有のリズムとテンポを追求した監督は誰か。

マキノ雅弘(正博)は「カッティングのマキノ」と呼ばれ、娯楽映画の真髄を極めた。