1931年に日本初の本格的なトーキー映画「マダムと女房」を成功させ、松竹蒲田の黄金期を築いた監督は誰か。

五所平之助は、音と映像の同期に苦心しながらも、生活感溢れる喜劇としてトーキーを定着させた。