健康日本21(第三次)において、「適切な量と質の食事をとり、適正体重を維持している者の増加」の指標となっている年齢区分はどれか。

働く世代を含む20歳から69歳を対象に、BMIが18.5以上25.0未満の割合の増加を目指している。