HOMELv006 柱のコンクリート強度が梁より高い場合、柱・梁接合部の強度はどう扱うべきか。 2026年5月5日 接合部の強度は、柱強度の影響を受けるが、拘束状況等により有効強度が定まる。 ゲルバー梁において、内部ヒンジを設けることで得られる利点はどれか。 ダイアフラムの形式において、通しダイアフラムと内ダイアフラムの使い分けの基準はどれか。