HOMELv030 歯髄切断法(生切)において、切断後の歯髄面に水酸化カルシウムを貼付する主な目的はどれか。 2026年5月6日 水酸化カルシウムの刺激により、切断面に新しい象牙質が形成され、残った歯髄を保護する。 アルジネート印象材を練和する際、水の量を増やして(混水比を高く)練るとどうなるか。 歯周病の予後判定において、喫煙が与える悪影響の理由はどれか。