HOMELv006 回折格子の格子定数をd、回折角をθとしたとき、m次の明線条件は。 2026年5月10日 隣り合うスリットからの光の経路差d sinθが波長の整数倍のとき強め合う。 磁場B、面積S、巻数Nのコイルを貫く磁束を一定速度で変化させたときの誘導起電力。 等温変化において理想気体が外部に仕事をしたとき、吸収した熱量との関係は。