HOMELv006 意匠の新規性喪失の例外規定(第4条)の適用を受けるための証明書の提出期限はいつか。 2026年5月12日 意匠法においても;特許法と同様に出願から30日以内に証明書を提出する必要がある。 特許権の存続期間の延長登録出願において;期間補償のための延長(特許法第67条第2項)の対象となる遅延はどれか。 防護標章登録を受けることができる要件として正しいものはどれか。