HOMELv001 意匠登録を受けることができないものはどれか。 2026年5月12日 出願前に公知となった意匠は新規性を失うため、原則として登録を受けることができない。 商標登録出願において、指定商品・役務の記載が必要な理由はどれか。 実用新案法において保護の対象となるものはどれか。