HOMELv017 「他人の周知な商標」と類似する商標を出願したが、商品ジャンルが全く異なる場合(例:バッグと工作機械)、商標法4条1項11号により拒絶されるか。 2026年5月12日 11号は「指定商品・役務が同一・類似」であることを要件とするため、非類似なら適用されない。 「教科書への掲載」に関する著作権法の規定として正しいものはどれか。 「意匠権の消滅」原因として正しくないものはどれか。