五酸化バナジウムを取り扱う作業で、作業環境測定を行う際に測定対象となる形態はどれか。

五酸化バナジウムは常温で固体であり、粉じんやヒュームとして飛散したものを吸入することで健康障害(気道刺激等)を起こす。