HOMELv002 交流回路における力率改善の効果として、適切でないものはどれか。 2026年5月13日 力率を改善すると、線路の無効電流が減少するため電圧降下が減り、受電端電圧は上昇する傾向にある。低下は誤り。 パワーエレクトロニクス素子であるIGBTの特徴として、誤っているものはどれか。 送電系統の中性点接地方式のうち、地絡電流が最も小さく、過渡安定度が低い方式はどれか。