ブール代数の定理において、ド・モルガンの法則を表す式はどれか(A, Bは論理変数)。

ド・モルガンの法則は、全体の否定は各変数の否定の積(または和)に変わるというもの。(A + B)’ = A’・B’ および (A・B)’ = A’ + B’。