HOMELv019 静止衛星までの距離は約36,000kmである。電波が地球局から衛星を経由して再び地球局に戻るまでの往復遅延時間は約何秒か。光速c=3×10^8 m/sとする。 2026年5月13日 往復距離は約72,000km = 7.2×10^7 m。時間 t = 距離/速度 = 7.2×10^7 / 3×10^8 = 0.24秒。 国際電気通信連合(ITU)憲章において、無線通信の「秘密」に関して規定されている内容は。 アマチュア局が電波の適正な利用を確保するために行う「電波の質の測定」の結果は、どの期間保存するのが望ましいか(法定義務ではないが推奨される期間)。