副産物をそのまま外部へ売却できる場合、その見積売却価額を製造原価から控除する際の仕訳の貸方はどれか。

副産物の価値分だけ主産物の製造コストを下げるため、製造原価(仕掛品勘定や第○部門費など)から控除(貸方記入)する。