HOMELv007 一部実施法において、主効果と2因子交互作用が交絡しないようにするための実験計画の「分解能」は最低いくつ必要か。 2026年5月15日 分解能IVのデザインでは、主効果は他の主効果や2因子交互作用とは交絡しない(2因子交互作用同士は交絡する可能性がある)。 心理尺度の信頼性係数として最も広く使われている「クロンバックのα係数」が前提としているモデルはどれか。 適合度検定などで、期待度数が小さい(例えば5未満)セルが含まれる場合に、カイ二乗検定の代わりに用いられる正確な検定法はどれか。