HOMELv006 期待値μ、分散σ^2の分布において、|X-μ|≧kσとなる確率の上限はどれか。 2026年5月15日 チェビシェフの不等式により、平均からの偏差が標準偏差のk倍以上になる確率は1/k^2以下である。 確率変数Xに対し、V[aX + b]を計算した結果として正しいものはどれか。 nが大きくpが小さいとき、二項分布Bi(n, p)はどの分布で近似されるか(λ=np)。