有意水準α、検出力1-βとしたとき、サンプルサイズを固定してαを小さくするとβはどうなるか。

α(第一種の過誤)とβ(第二種の過誤)はトレードオフの関係にあり、αを厳しくして小さくすると、βは大きくなってしまう。