HOMELv018 連続型確率変数Xの累積分布関数F(x)を微分すると得られるものは何か。 2026年5月15日 累積分布関数 F(x) は確率密度関数 f(x) の積分であるため、F(x) を微分すると確率密度関数になる。 「交差検証法(クロスバリデーション)」の主な目的はどれか。 母集団が正規分布に従わない場合でも、標本サイズが大きいときに母平均の検定にz検定(正規分布)を使える根拠となる定理はどれか。