HOMELv010 独立な2つの確率変数X, Yに対し、分散 V(X + Y) はどう表されるか。 2026年5月15日 独立であれば共分散が0になるため、和の分散は分散の和に等しくなる。 定数a, bと確率変数Xに対し、期待値 E(aX + b) を表す式はどれか。 任意の分布において、平均からk標準偏差以上離れるデータの割合は最大で「1/kの2乗」以下であるとする定理はどれか。