HOMELv007 最尤推定量の漸近的性質として、標本サイズが大きくなるにつれて真の値に確率収束する性質を何というか。 2026年5月15日 一致性はデータ量が増えるほど推定値が真のパラメータに近づく性質である。 共通因子がすべての観測変数の分散をどの程度説明しているかを示す、各変数の負荷量の2乗和を何と呼ぶか。 ARCHモデル(分散自己相関モデル)において、予測されるのはどの統計量か。