前腕義手のソケット懸垂において、ミュンスター式ソケットが利用する解剖学的部位はどれか。

ミュンスターソケットは、肘頭と上腕骨の内外上顆を包み込むことで懸垂力を得る、自己懸垂型ソケットである。