ショパール離断(中足骨切断との境界部付近)義足において、最も問題となりやすい変形・拘縮はどれか。

前足部の背屈筋群の付着部が失われる一方で、強力な下腿三頭筋(底屈筋)が残存するため、内反尖足変形を起こしやすい。