Cisco FTDにおいて、TLS/SSL復号化(SSL Policy)を設定する際、既知の復号化エラー(ハンドシェイク失敗など)が発生したトラフィックに対して、接続を許可し復号化せずに通過させるアクションはどれか。

Do Not Decrypt:接続を許可し復号化せずに通過させるアクション