HOMELv005 エポキシ樹脂等の熱硬化性樹脂を用いた薄層舗装(ニート工法など)の主な適用箇所はどれか。 2026年5月17日 樹脂系すべり止め舗装は、耐摩耗性や接着性に優れ、視認性向上の着色も可能なため、交差点手前や歩道橋、鋼床版上などに用いられる。 品質管理図(Xbar-R管理図)において、点の並びに「連(レン)」の傾向が見られる場合とはどのような状態か。 公共工事品確法(公共工事の品質確保の促進に関する法律)に基づき、発注者が行うべき責務として明記されていないものはどれか。