HOMELv010 コンクリート舗装において、アルカリシリカ反応(ASR)を抑制するための対策として有効でないものはどれか。 2026年5月17日 ASR対策としては、無害な骨材を使用すること、混合セメント(高炉B種等)を使用すること、アルカリ総量を抑制することが有効である。反応性骨材の使用は原因そのものである。 公共工事標準請負契約約款において、不可抗力による損害(天災等)が発生した場合、発注者が負担するのはどのような損害か。 建設リサイクル法において、特定建設資材廃棄物の「再資源化」が義務付けられているが、木材に関して例外的に「縮減(焼却)」が認められるのはどのような場合か。