HOMELv011 路盤材料の修正CBR試験において、3層に分けて突き固める際、各層の突き固め回数として標準的な組み合わせ(3種類)はどれか。 2026年5月17日 JIS A 1211では、突固め回数を1層あたり17回、42回、92回の3水準で行い、締固め度とCBRの関係を求める。 建設汚泥を現場内で再生利用(流動化処理土等)する場合の扱いとして、適切な記述はどれか。 コンクリート舗装の目地部に段差が生じた場合、その段差を修正するためにグラウト(注入材)を版下に注入して持ち上げる工法はどれか。