コンクリート舗装の目地設計において、目地間隔を短くすることの主な力学的メリットはどれか。

版のサイズを小さくする(目地間隔を短くする)ことで、温度変化や乾燥収縮によって版内部に発生する引張応力を小さく抑え、ひび割れを防ぐことができる。