レシプロエンジンにおいて、気化器(キャブレター)のアイシングが発生しやすい条件として、最も危険性が高いのはどれか。

気化熱による温度低下があるため、外気温が凍結点以上(特に10〜20℃付近)でも湿度が高い場合にアイシングが発生しやすい。