VFRで飛行する航空機が、地表から3000ft以上で水平巡航する場合、磁針路が0度から179度の範囲(東側)のときに選択すべき高度はどれか。

東行き(000°〜179°)は「奇数+500フィート」、西行き(180°〜359°)は「偶数+500フィート」の高度を飛行するルールがある。