「コースライン」を右に5度外れて飛行しており、目的地までの距離が60海里、通過した距離が30海里である場合、コースに戻るための修正角は合計で何度か。

60対1の法則により、外れた角度5度に加え、戻るための角(30海里で5度ズレ=10度)を足して計15度となる。